2008年05月23日

OQT 5日目

日本の北京五輪出場が決定しました。4年前のようなバカ騒ぎにならなかったことは、とりあえず良しとしましょう。でも最後に選手にインタビューしてたやつ、誰か知らんけど失礼だよ。多治見と大村と狩野に。まず年齢なんて関係ないし、確かに全日本では脇役に徹してるけど、いずれ劣らぬ実力者。「最年長」とか「ムードメーカー」とか「30過ぎて初代表」とか、要するにあのバカアナウンサーは、彼女達についてその程度のことしか知らないんでしょう。あと一昨日も書きましたが、選手の心のデリケートな部分を突っついて、浪花節を演出するのは止めろ! 何でそんな下衆なことしかできないんだ? 横山友美佳の死は、あんたらにとって感動を演出するためのネタか? 木村沙織を泣かせて、「よし泣いたっ!」てか?

あ〜ムカつく!!


試合について特に書くことはありません。仕事が長引いて第2セットから見始めたんですが、今大会の韓国に1セット落とすようでは…。

残りの試合と、ワールドグランプリは色々なことを試す場にして欲しいと思います。いつものガチメンで、攻め手を余すところなくひけらかすようなバカな真似は、くれぐれもしないでいただきたい。というか、まだ引き出し残ってるんですかね?

4年前のようなワクワク感が全くないことに、寂しさを覚えてしまいます。
posted by 千酔亭 at 22:00| Comment(10) | TrackBack(0) | バレーボール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月21日

OQT 4日目

今日も仕事中にこっそり、タイvsセルビア戦をライスコでチェック(←働け)。しかし残念ながら完敗でした。まあ、これはさすがに仕方ないか。プエルトリコが初勝利を挙げ、韓国はポーランドに完敗でした。4枚目の北京行きチケットをどこが取るか、おそらく韓国かドミニカだと思いますが、今後の興味はそちらに移ってきそうです。

さて、日本vsドミニカはセットカウント3-1で日本が勝ちました。今日はサーブでの狙いがはっきりしていて、それが当たった試合だったと思います。特に第3セット以降、ネット際にポトリと落とすか、若しくはデラクルス狙いで、明確な効果を得られました。まあ、崩されても上から打ってくるくらいの身体能力を持ってるわけですが、それでもブロックの狙いを絞りやすくできたし、デラクルスの決定率をかなり抑えることもできました。ロンドンの打数も少なかったですね。

とはいえ、第1セットは相手のミスに助けられた部分も少なくありませんでした。何と11点ももらっています。バルガスとカブラルがさっぱり止まらず、ヤバいんじゃないかと一瞬思いましたが、何しろサーブ入らないしトス合わないし…。こうなると日本が走らなきゃいけない展開でしたが、ブロックにきっちりつかれてサイドからの攻撃が決まらず、一時は18-18に追いつかれる場面もありました。でもそこからまたドミニカがミスで4点もくれたので、何とか押し切れたという感じ。

ところが第2セットになると逆になります。ポツリポツリとサイドは決まり始めたものの、ブロードが捕まり、サーブレシーブも乱れがち。相変わらずカブラルが止まらない。このセットはむしろ日本側にミスが多く、反対にドミニカのミスは3点だけ。決定力に勝るドミニカに走られました。

問題はこのあとにある10分のインターバル。ドミニカは集中力切れましたね。第3セットのドミニカは、第1セットと同じようにミスを連発し11失点。日本は中盤は栗原と荒木、終盤は高橋がポイントを重ね、このセットを大差で取りました。

第4セットも序盤こそ競っていたものの、徐々にドミニカが崩れ出します。日本のサーブレシーブが安定したこともあって、終盤はサイドの早い攻撃で圧倒しました。試合を見ながらつけていたメモを見るとわかりやすい。序盤はサイド、中盤はセンター、終盤は再びサイドに得点者が集中しています。このセットは日本のプランどおりにできたということでしょう。

デラクルスを狙い通りに抑えられたのが大きかったのは確かですが、それ以上にヌニェスがさっぱりだったことも大きかったように思います。今日は全然機能していませんでした。日本が何かしたわけではなく、単純に調子が悪かったんでしょう。とにかく波が大きい選手です。そういえば、今日もチャレンジリーグの上尾でプレーしていたことには触れませんでしたね。どうしてなんでしょう?

日本の試合内容はなかなか良かったと思いますが、実況は最悪でしたね。今日は「うるさい」「大袈裟」「的外れ」の3拍子揃ったTBSのエース、土井敏之でした。せめて正確にやってくれればいいんですが、木村とロンドンをチームメイトって言うし、第2セットに木村がバックアタックを決めた場面で、「今日初めて決めたーーーっ!!」って嘘言うし(第1セットに2本決めている)、他にも何かいろいろありましたね。バレーボールの実況から外してくれないかな、ホント…。

あとTBSの選手紹介VTRが嫌で仕方ない。選手の心のデリケートな部分を突っついて、こってりした浪花節に仕上げるあのやり方…。唾棄すべき奴らですね、本当に。


明日1日休みを挟んで、次は韓国戦です。勝てば出場決定。まあ、負けることはないでしょう。前回みたいに大騒ぎするのは止めましょうね。そんなことないとは思いますが…。あ〜、でも4年前を思い出すな〜。「すぽると」での中田久美の暴言。まだYouTubeにありましたので、再び載せてしまいましょう。何回見ても笑えます。


posted by 千酔亭 at 22:49| Comment(4) | TrackBack(0) | バレーボール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月20日

OQT 3日目

平日なので夜の日本戦しか見られませんが、タイの試合が気になって、仕事中ちょこちょこと、FIVBホームページのライスコを見ていました。数字から判断する限り、プルームジットがようやく本来のデキを取り戻したようです。今日は何と決定率75%(12/16)。ウィラワンも相変わらず好調で同55.6%(15/27)。アンポーンも50%越えで、3戦目でようやく初勝利を挙げました。今さらながら、一昨日の負けが返す返すも惜しいな〜と思いますが、ここから何とか巻き返して欲しいものです。録画してあるので、あとで見ようと思います。

あとの2試合も予想通りですかね。セルビアvs韓国戦で、ニコちゃん何と60%越えです。ブラコチェビッチも50%オーバー。日本戦でこうならないように祈りたいもの。まあ、最終戦だから、どちらにとってもあまり重要ではないでしょうけど…。

さて、日本vsカザフスタンは、セットカウント3-0でスト勝ちでした。
序盤はアタックがさっぱり決まらず、トスが合わずにフェイント連発。非常に流れが悪かったんですが、徐々に盛り返しつつ、要所要所でキルブロックも出て、25-20で第1セットを先取しました。センター陣の踏ん張りが大きかったですかね。逆に栗原と木村のレフト対角は、このセットさっぱりでした。

第2セットも前半はカザフスタンペース。木村が徐々に当たり出し、高橋もコンスタントに決めていたものの、栗原は相変わらず。センター陣はマークがきつく、ほとんど決まっていない。そんな状況で後半に突然、栗原が爆発します。このセット33-31で日本が取りましたが、18点目以降の経過の中で、18,20,23,26,27,28,31,32点目を栗原が決めました。この突然の噴火をどう説明していいのか私にはわかりませんが、この場面での働きは間違いなくエースの仕事でした。これまで栗原をエースと思ったことはありませんでしたが、今日初めて少し認めました。試合全体を通してこうであれば、言うことないんですがね。

第3セットは一進一退という感じで進みながらも、高橋と荒木の得点で抜け出し、杉山のブロックの効果的に決まって、25-21で押し切りました。2度目のテクニカルタイムアウト以降、竹下は栗原にほとんどトスを上げていませんでしたが、第2セット中盤以降にあれだけ高確率で決めていたので、相手に与えた心理的効果はてきめんだったように思います。木村と高橋をずいぶん楽にしました。

最終的なスパイク決定率は荒木が50.0%(10/20)、高橋が48.2%(13/27)、木村が47.8%(11/23)、そして栗原が47.2%(17/36)でした。杉山は33.3%(3/9)でしたが、キルブロックを6本決めていますし、リバウンドも一番多く取っています。ミドルブロッカーの役割は果たしました。

出だしが良くなかったし、パブロワを止め切れなかったものの、今日の試合は初めて全員が見せ場を作った試合だったんじゃないでしょうか。常にこうであって欲しいものです。明日はドミニカ戦。とにかく、まずポイントゲッターのヌニェスを潰すことです。乗せると怖いですが、プレッシャーをかけ続ければ勝手にミスをして自滅してくれます。


ところで、開幕2戦の視聴率が発表に明らかになりましたが、予想通り低調な数字です。ポーランド戦は11.8%。プエルトリコ戦も13.2%。リンクを貼った日刊スポーツの記事では「意外に低迷」と書いてますが、バレーをずっと応援してきた方にとっては、意外でも何でもないと思います。4年前にはあふれんばかりにあった期待感も、今回は完全に底を打っています。ちなみに4年前の数字は、第1戦が20.6%、第2戦が23.4%。ダウンした約10%は、「バレーボールという競技のファン」として、取り込めなかった部分ということでしょう。要するにバブルだったところ。この調子で行けば、TBSがどんなに煽っても、ワールドグランプリはもっと悲惨な数字になるでしょう。今回は相手も強いですしね。

視聴率が下がれば、スポンサーが離れます。スポンサーが離れれば、バレー中継は地上波から姿を消すことになります。日本バレーボール協会のエラ〜〜〜〜〜イ人たち。危機感もってますか? アコスタの退任とダブルパンチですよ。日本のバレーボールが真に浮上するために、何が大事なことなのか、北京五輪が終わるまでにもう一度考え直しましょう。
posted by 千酔亭 at 22:51| Comment(3) | TrackBack(0) | バレーボール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月18日

OQT 2日目

本日も午前中からテレビ観戦。第1試合はセルビアvsドミニカ。第1セットの途中から見始めました。オグニエノビッチとブラコチェビッチの名前を言えない解説の吉原に、「年寄りか!」とツッコミを入れる(笑)。ブラチェコビッチって3回くらい言いました…。

そんなことはともかく、セルビアにはジェリシロが戻っていたんですね。ただしスパイクはあまり決まらず。ニコちゃんも頑張ってましたが、それ以上にブラコチェビッチが印象に残りました。「静かな闘志」とでもいうんでしょうか。あまり表情には出しませんが、実は相当な負けず嫌いだろうな〜という感じ。序盤はブロックにつかまることも多かったんですが、2セット目の中盤くらいから、角度のあるスパイクを叩き込むようになりました。

ドミニカは相変わらず波が大きいですね。特にヌニェス。序盤は手のつけようがない状態でしたが、徐々につかまり出し、ミスを連発するようになりました。…そういえばデラクルスとロンドンが、それぞれ東レとデンソーでプレーしていたことは昨日今日と紹介されていますが、なぜヌニェスが上尾にいたことは触れられないんでしょうか。チャレンジリーグだから?

こちらで最も印象に残ったのはセンターのバルガス。打数は少ないんですが、ブロックが凄い! 吉原も絶賛していました。キルブロックを決めても眉一つ動かさないクールビューティ。お気に入りの選手になりました。カブラルも巧い選手です。

修正力の差というか、セルビアが徐々に徐々にドミニカを追い詰めたという感じの試合でした。Vリーグから引き続き、ヌニェスは粗っぽく、ロンドンはサーブが最悪でした。


韓国vsタイも面白かった。ハン・ユミはやはり出ていませんでした。代わりはイム・ヒョスク。1・2セットと韓国のコンビが素晴らしく、多彩な時間差を繰り出して、点差以上に良さがでていました。キム・ミンジ巧いな〜と思いましたね。けが人多いけど、むしろ今のチームの方が堅いんじゃない? って思ったんですが、第3セットからはタイのペースになります。

ウィラワンがエースの働きをし、アンポーンが高い決定率をはじき出し、プルームジットもようやく当たり出して第3セットを大差で取ります。第4セットにはオヌマーとサイマイも、ここ一番というところをキッチリ決めて連取。このまま行けるんじゃないかと思ったんですがね〜…。マッチポイントも一度は握ったんですが、韓国に逆転され、何とも痛い星を落としてしまいました。解説のゼッターランドも言ってましたが、セッターのヌットサラ、最後のところはウィラワンに上げて欲しかったですねぇ。

昨日も今日もそうなんですが、実況がタイの監督を「柳本監督の弟子」みたいな言い方をするのが嫌でなりません。かつて監督と選手の間柄であったことは確かでも、ああいう恩着せがましい言い方はどうかと思います。「柳本イズム」を受け継いでいるとか…違うでしょ。


第3試合のポーランドvsカザフスタンについては、特に書くこともありません。カザフひどいですね…バラバラです。全体にスピードもなく、ポーランドのブロックに掛かりまくっていました。落合の解説が昨日よりは良かったとか…それくらいしか書くことありません。


で、日本vsプエルトリコ…。こんなに苦戦するとは思いませんでした。ポーランド戦という大きな山を越えたことで、気が抜けてしまったんでしょうか。去年のワールドカップの続きを見ているようでした。それとも早くも手の内隠しに出たか(笑)。

サーブで崩され、サイドにトスが偏り、ブロックに掛かりまくる。それを拾われ、竹下の上からドカンとやられる。だから竹下が前衛にいる間はなかなかローテが回らない。そんなシーンが何度も見受けられました。レセプションさえきっちり返れば、センター陣は高い決定率をはじき出していたし、高橋の早い平行も決まっていました。栗原は尻上がりに良くなったものの、昨日は何だったの? と言いたくなる「去年型」へ逆戻り。木村に至っては決定率が20%にも満たない。

第4セットは高橋と杉山で取ったようなもの。杉山はともかく、高橋は「Vリーグと全然違うな〜」っていう斜め目線で見ていました(笑)。昨日も書きましたが、五輪出場権が確定するまでは、とにかく勝利と言う結果が全てですから、苦戦しつつも勝ったことを評価しましょう。……でもレシーブの連携悪いですよね。レセプションもディグも。次戦まで1日挟みますから、竹下がファーストコンタクトした際に誰がトスアップするかも含め、そういった連携面を再確認して欲しいと思います。

あと実況の初田アナ。杉山がCクイックを決めた場面で「今のは1秒切ってるんじゃないですかーっ!」って…○| ̄|_。
posted by 千酔亭 at 11:59| Comment(5) | TrackBack(0) | バレーボール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月17日

OQT 1日目

OQTが始まりました。TBSチャンネルで午前中から観戦を始めたんですが、第3試合のセルビアvsカザフスタンが中継されないことに、途中で気がつきました。16時からJリーグの生中継が組み込まれていたことが理由だと思いますが、外国勢同士の試合でも、4年に1度の大会の方を優先して欲しいものです。見たいカードだったのに…。早速の「TBSクオリティ」にため息が出ます。

第1試合のタイvsドミニカは、セットカウントこそ3-0ですが、うち2セットがデュースにもつれこむ接戦でした。エアリービーズで頑張ってくれたロンドンを応援したい気持ちもあったものの、それ以上にタイのプルームジットとヌットサラに萌えておりました(笑)。先にセットポイントを握ったりもしているのですが、やはり高さとパワーの差はいかんともし難く、押し切ることができませんでした。

この試合で最も気になったことは、実況 戸崎貴広と解説 落合真理の稚拙さ。この戸崎ってアナウンサーは、バレーの実況するの初めてだったんでしょうか。誰が打った、誰が拾ったというのを言葉にしてるだけで、あとは言うことがないのか、どうでもいい話ばかり。タイの東北地方には背の高い人が多いとか、オヌマーという選手を「日本の小沼さんみたい」だとか…。落合も実況の言ってることの後追いばかりで、解説になってませんでした。まだ解説者1年生ということを差し引いても、状況的に明らかにワンブロで入った長身セッターを指して、試合の流れを変える意図ではないか? というようなことを言っていたのは、ちょっと脱力ものでした。とにかく中継の時間中、戸崎は「〜だそうです」、落合は「そうですね」を何回言ったことか…。

それに比べると第2試合の実況 初田啓介、解説 ヨーコ・ゼッターランドの組み合わせはさすがでした。いかにも場慣れした感じで、訳のわからない話もなかったし、的外れなコメントもありませんでした。…入れ替えた方がいいんじゃないでしょうかね。経験豊富な実況に、新人解説者。バレーを知らない実況に、よくわかっている解説者。

韓国は順当に勝ちましたが、やはりキム・ヨンギョンも、チョン・デヨンも、ファン・ヨンジュもいませんでした。試合終盤にはハン・ユミが足を引きずる場面もあり、大丈夫なのか? という感じです。


で、日本vsポーランドですが、セットカウント3-1で日本が初戦をものにしました。ミスミス合戦でしたね…。日本が24点、ポーランドは何と33点、ミスで点を献上しています。日本がもらった点数は、第1セットが10、第2セットが9、第3セットが4、第5セットが10。ポーランドにミスが少なかった第3セットは取られたものの、あとは相手の自滅って感じもします。

栗原と木村のバックアタック、なるほど早くなっていました。何か止められてばかりだった印象のワールドカップからすれば、大きな進歩と言っていいと思います。ただし木村は、ライトではともかく、レフトではずいぶんシャット喰らっていました。竹下と高橋が前衛で並ばないようにするには今回の形がベストなんですが、こと打つほうに関しては、得意とする位置が逆なんですよね〜。高橋はレフト、木村はライト。実際木村が今日スパイクで挙げた15点のうち、レフトから決めたものは3点しかありません。まあ、それでも40%近い決定率ですから、立派なものです。

一方で栗原と高橋の決定率が共に20%台。第1セットの10点目くらいまでは、すごい勢いだったんですが、中盤には失速。第2セットになると、高橋は得点0。栗原はバックアタックの1点のみ。レセプションが崩されたこともありますが、これはポーランドの対応の早さをほめるべきなんでしょうか。結果だけを見るなら、第2セットは木村と荒木と相手のミスで取ったセットといっても言い過ぎではありません。荒木の24点目と26点目で出たブロックはお見事でした。打数少ないですが、決定率も素晴らしい。

まあ、とにかく勝つことが最も重要な大会ですから、苦言は控えめにしておきましょう。出場権を確保するまでは、とにかく結果が全てです。明日はプエルトリコ戦。こちらもミスの多いチームですから、順当に勝ち進んでいただきましょう。

…関係ないですが、ユニフォームの広告、どうにかなりませんかね。色が全然合っていないから、ひどく安っぽく見えてしまいます。
posted by 千酔亭 at 22:58| Comment(6) | TrackBack(0) | バレーボール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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